警察戦隊パトレンジャー 圭一郎✖つかさ エロ小説。 - 桜色のねこじゃらし☆

国際警察の事務所には圭一郎とつかさが残っていた。 コーヒーをいれるため、背を向けていたつかさに後ろから圭一郎が抱きかかる。 「おい、なにしてるんだ、敬一郎」 抱きしめたまま、離れようとしない圭一郎も口を開く。 「つかさ。俺とsexしてくれないか?」 突然の言葉に動揺するつか...

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