桜色のねこじゃらし☆

グルメブログをしている管理人の日常ブログです。まさに「アラサー毒女の黒歴史」

警察戦隊パトレンジャー 圭一郎✖つかさ エロ小説。

国際警察の事務所には圭一郎とつかさが残っていた。
コーヒーをいれるため、背を向けていたつかさに後ろから圭一郎が抱きかかる。


「おい、なにしてるんだ、敬一郎」
抱きしめたまま、離れようとしない圭一郎も口を開く。


「つかさ。俺とsexしてくれないか?」


突然の言葉に動揺するつかさ。


「何を言ってるんだ?お前頭大丈夫か?」


つかさの言葉に圭一郎もすかさず返す。


「俺はいたって正常だ。俺はお前が抱きたい」


圭一郎の目は真剣だった。


突き放すようにつかさが言う。


「そういうことは、お互いが好きあう恋人同士がするものだ。」


圭一郎はつかさを自分の方に振り向かせ、続けて言う。


「俺は、つかさが好きだ。つかさは俺が嫌いか?」


目線をそらし、頬を赤らめながらつかさも答える。


「それは、私も好きだけど・・」


意気揚々と圭一郎が言う。


「なら、いいじゃないか」


つかさは、少し怒ったように言った。


「こういうことは順番っていうものがあるんだ」


圭一郎は任せろと言わんばかりに言う。


「大丈夫だ。予習はバッチリだ」


つかさは、圭一郎の目元にクマがあるのに気が付いた。


(なんの予習だよ。きっと違う。絶対違う)


圭一郎のまっすぐな性格にすこしずれを感じながらも、こう言った。


「そこまでいうなら、まず、なにをする?」


圭一郎のクマの上の瞳がキラキラしだして


「俺に任せてくれるか?」


と、言った。つかさも、


「わかった。任せる。」


つかさが言い終わるのと同時にその唇と自分の唇でふさぐ圭一郎。


急に目の前に来る圭一郎とのキスにゆっくり目を閉じるつかさ。


ほんの数秒すると圭一郎が舌を入れてきた。


びっくりしてはなれようとするつかさの頭を押さえて離れられない。


圭一郎の舌は温かく柔らかくて次第につかさも頭がぼーっとしてきた。


口づけが終わっても圭一郎はつかさを離さない。


長い口づけで酸欠だったのか、「ふぅ」と息を吐き、息を吸おうとした時、圭一郎はつかさの首筋にキスをする。


「っ。あっっ。」


つかさも思わず声が漏れる。


圭一郎は、つかさの首からなめまわすように首の付け根まで這うようにじっくり舌を這わす。


いわれもせぬ感覚につかさもビクッビクッと動く。


つかさも自分がなにをされているかわからぬほど、感じていた。


                                  続き?



まぁ、原案がお子様テレビタイムですからあんまし書いちゃいけない気もするんですが・・・・
(手遅れかしら?)
わかる人もいねーと思うんですが。
いい評価が頂けるのでしたら続きを書こうと思います。
動画で書きましたと言った手前書かないわけにはいかないですよ。
でも、全部書いたとも言ってないしw
とりあえずここまでですね。


見に来てね♪