桜色のねこじゃらし☆

グルメブログをしている管理人の日常ブログです。まさに「アラサー毒女の黒歴史」

警察戦隊パトレンジャー 圭一郎✖つかさ エロ小説②

前の分。


圭一郎の手がつかさのトップスを脱がせる。


ボタンをはずして、じぃーとジッパーを下げる音がいやらしい。


しかし、つかさは抵抗しない。


圭一郎に「任せる」と言った手前、手を出せないのと圭一郎を信じているからだ。


きっと圭一郎はここで「やめて」と言えばやめるだろう。


だが、つかさは圭一郎が自分の嫌がることをしないと信じていたからだ。


トップスからは薄いピンク色のブラジャーにつつまれたつかさのおっぱいが見える。


つかさの肌は白く透明感があり、でも少しピンク色に赤みを帯びた吸い付きたくなるようなそんな体だった。


そんなつかさをみて圭一郎の理性が飛ぶ。


圭一郎はつかさのそんなに小さくもない胸をわしづかみにする。


思わずつかさが


「いたっ。圭一郎痛いっっつ。」


その声を聴いて圭一郎もぱっとして我に返り、


「す、すまん。あんまり綺麗だったから」


つかさが圭一郎にレクチャーする。


「女性の胸はプリンをもつようにもっと柔らかく触るんだ」


言われた通りに圭一郎の手つきが柔らかくなる。


元々感じていたつかさも触られて感じているのに表情も口元をキュッしめて感じているのを隠す。


圭一郎がもう一度つかさにキスをする。


胸は優しく触りながらつかさに舌を入れないキスをする。


キスをされたことにより自分も感じていることを隠そうとしていたつかさも次第に正直になっていく。


圭一郎がつかさの乳首をつまむ。


「っっつ」


声にならない声をあげるつかさ。


つまんだと思ったら次はこねくりまわす。


「んっっ」


つかさも体に走る快感に思わず声が出る。


圭一郎がきゅうにかがんだ。


次の瞬間、圭一郎がつかさの乳首を吸った。


「あっ、ああっ」


ビクッとはねるつかさ。


圭一郎は吸ってみたり舐めてみたり、そしてかんでみたりした。


「あっ、ちょ、あぁ、あん。んふっ」


つかさから艶っぽくいやらしい声が上がる。


圭一郎は


「つかさ、気持ちいいのか?」


とつかさに聞いた。


顔を赤らめながらうなずくつかさ。


その顔がいじらしくもっといじめたくなる女の顔だった。


その顔を見て少しうれしくなった圭一郎はさらにつかさにまたキスをする。


キスをしながら手をパンティーの下に入れた。


そこで我に返るつかさだが、やめられなかった。


圭一郎とこのままsexしたいと思うようになっていたのだ。


パンティーのなかからつかさの中へ中指を一本たててつかさをかき回す。


「あっ」


自分の中に入ってきた圭一郎に感じて思わず声が出る。


体を走る快感につかさも声を隠せない。


圭一郎の指につかさは圭一郎にしがみつく。


圭一郎はつかさの中に指を入れたり出したりする。


「あん、んふ、ん、んんっ」


唇を離してつかさが快感の波に襲われているのを男としてこころよく見ている圭一郎。


息が上がっているつかさがとてもかわいくいとおしいと思う圭一郎だった。



とりあえずここまでです。
書いていて思ったのは「私の中の圭一郎ってキス魔だな」です。
個人的には圭一郎には童貞であってほしいのですが、国際警察に就職してるからもてるだろうし、多分童貞ではないんだろうな・・・と。
つかさもあんだけ美人だから彼氏の一人や二人はいたのでしょう。
と、なると、経験は済んでいるのかな?と思います。


書いていて・・・・・小説難しい( ; ゚Д゚)
これを職業にしている人って本当、すげーなって思います。


いやー、朝から変態パワーがすごくなったから勢いで書いてみたけど勢いだけでは全然無理ですね。
余計の描写をあえて入れないで書くことを目標に書いてるんですがわかりにくいですか?
自分では全然わからないです。


このあとはつかさのフェラや本番もせまっているのでよりよく書けたらなと思っています。


果たしてエロいのかどうかさえもわからない・・・


見に来てね♪







めーこたん、朝からこんないい百合絵をありがたう♪変態パワーMAXですよ♡

今日は朝から超元気です。
何故ならめーこたんから百合絵を見せてもらったからw
意地らしい表情がたまらんのですよ。
Hってするものだって思ってる方が多いと思うんですけど、特に百合においてはお互いの親睦を深めるコミュニケーションだと思っています。勝手に。


イラストはこちら

勝手にリンクはってごめんね( ; ゚Д゚)


決して性欲を満たすだけ為にするものではないと思っているのでああいう控えめな表情の女の子が脱がされているのはすごく好きですね。


BLとかノーマルカップルのHって申し訳ないんだけど男性が性欲を満たそうとしているだけにしか見えなくって。
性欲を満たすことが目的のHってなんかねー。
女性の立場から見ていると利用されているようにしか見えなくって(´・ω・`) 
まぁ、体の構造がそうなっているんだからしょうがないっちゃしょうがないんだろうけど。
Hや性欲が悪いとかそういう事じゃなくってね。


Hだけじゃなくて、相手のこんな表情も見れるんだとか、お互いのことを知るためのHとかならいいと思うけど。


あと、お互いが同意の上のH。これ重要。


いいけど・・・あ、でもちょっと待って的な?
貴方を知るのがこわいの。ゆっくり優しく教えてね?的な?www


めーこたんは、百合の神様ですよ。
百合様ですよ♡
小池百合子じゃなくてね。


朝から変態パワーがもりもり湧き上がってきますよ(*´ω`*)
今なら空も飛べる気がしますw


めーこたんありがたう♡
お礼に小さなラッキーが訪れるかもしれない画像をば。

ふくろうさんです。
ご飯食べに行った先にいたのですよ。
ラッキーがくるかもしれない由来はこちら。

お店で勝手に言ってるだけなんだけどねw
でも、神様に〇〇してもらったりと効果は絶大です☆彡


スマホの待ち受け、百合絵とふくろう、どっちにしようかな?
なんか百合絵は見られたらその分だけ私のハッピーがなくなる気がするからふくろうにしようかな?特にスマホのは。


幸せひとり占めwwwww
ぬほほwwww



最近、エロいことばっか考えてますなー。
でも、おかげさまですっごい幸せ♡


エロは偉大ですなw


見に来てね♪






昨日のアクセス数にびっくりしました。文句あるなら病院くんなジジイ。

家に帰ってきてパソコンをつけ、昨日のアクセス数にびっくりしました。
いつもの3倍w
ちょっとエロ小説?みたいなものをかいただけでアクセス数上がってるwwww
そして、素敵なおじさまが即効nice押していってくれたことにも感謝と笑いがw
エロいのでも読んでくれるんですね。

書いていてああしたい、こうしたいって考えはあるんですが、イマイチ文章としてまとまらなくって小説難しい・・・と泣きそうです。


でも、書き始めたからには最後まで書こう・・・と、思います(;^ω^)


さて今日はいつもの通院日。
治療中、多分患者であろうジジイの怒鳴り声が。
「血圧さがってる時になんで勝手なことするんだよ!」
・・・・ん?
いやいやいや、血圧下がってる時に処置してもらわないとジジイそのままあの世逝っちゃうよ?


「実験台にしてんのか!」
いやぁ、おまえみたいな逝きぞこない、実験台にもならねぇけど?


なにがあったかはよくわかりません。
ですが、生命の危機を感じるようなことをする病院ではないのは確かです。


だって、病院だもん。


っつうかさ、文句があるなら病院くんなよ。
私たち臓器が動かない人は週3回通院して病院で治療しないと生きられません。
なので、行ってやってもってるのに、文句をつけるってどういうこと?
文句があるなら来なけりゃいいじゃん。
そして死ねばいいじゃん。


聞いていてすっごいむかっ腹がたちました。


そこは文句じゃなくて感謝でしょ?
言われてる看護師さんかわいそうでした。


文句があるなら全部自分でやれやヽ(`Д´)ノ


話はそのままエロ小説に。
看護師さんに
私「昨日ちょっとだけエロ小説書いてみたんだけど、なんか難しくって」
看「ちょwwwwなんでエロ小説なの?wwww」
私「なんか、降りてきたから?(*'ω'*)どうやったらよくかけるのかな?読んだことある?」
看「ないよw男性に聞いてみればいいじゃんwww神様とか読んでそうじゃんwww」
私「神様には言わないで。変な子って思われちゃうから(´・ω・`) 」
看「そう?でも神様ならお見通しじゃない?wwww」


(-ω-;)ウーン
それも一理あるけど、でもぉ。
恥ずかしいじゃん。


看「神様読んでそうじゃんw」
私「いや、神様は神様だからそういう欲はない(   `・ω・)σ」
看「でも、メンズからの意見は必要でしょ?」
私「うーん、そうなのよね、神木君や、チュート君、ZIP君は小説って感じじゃないよね。若いし動画とか見てそうだよね。」
看「神様も動画見てるかも?」
私「見てないもん!ってか、動画の感想より小説の感想が欲しいの!」


とあるスタッフさんは・・・
「神様ってみんなからエロオヤジって言われてますよねwww」
いや、神様何もやってないよ?
一言もしゃべってもいないのに、それはヒドイ。


そういうのを偏見や先入観っていうんだよ。
神様、私だけは味方だからね(;´・ω・)


いや、みんなが敵ってわけでもないんだけど。


あと、弟が散髪に行き坊主にしてきました。
その姿がこれにそっくり。

ハダカデバネズミw
高校球児並みに短くして来てました。
これから就職なのにおまい、それはないだろう。


今日の病院が終わった後マミーが
「あれ、あの、なんに似てるって言ったんだっけ?」
ていうから、思わず
「ウスバカゲロウ?」って言いそうになったと言ったら


ウスバカカゲロウwwwwww
と、笑ってました。


殴ろうとする弟に
いやいやいや、最後のやつ私じゃないから。


見に来てね♪