桜色のねこじゃらし☆

グルメブログをしている管理人の日常ブログです。まさに「アラサー毒女の黒歴史」

警察戦隊パトレンジャー 圭一郎✖つかさ エロ小説⑤終






この記事は警察戦隊パトレンジャーの妄想エロ小説です。


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自分に迫ってくる圭一郎につかさは慌てたように


「待って!」


圭一郎の目はすでに血走っていて


「ここまできて、ダメはないだろう」


少しムッときたように言った。


するとつかさが赤い顔をさらに赤くして


「いや、ダメじゃないんだが・・・・・その・・・」


恥ずかしそうにいじらしくつかさが言う。


「あの・その・・ゆっ、ゆっくり・・・ゆっくり、いれてくれ/////////」


圭一郎は安心したような表情に変わり


「わかった。ゆっくりだな。」


そう言うともう一本の腕をつかさの腰に手を回し、自分のそれをゆっくりつかさに挿入する。


つかさのそこもびしょびしょに濡れており圭一郎のそれをすんなりと受け入れる。


「あっ・・あああ・・・」


つかさからいやらしい声が漏れる。


挿入されるとつかさは体に力が入り圭一郎のそれをおもいきり締め付ける。


「あっ、つかさ、キツイ・・・」


でも、つかさの膣も大きな圭一郎が居座っていて力を抜く余裕がない。


圭一郎が抜こうとするとそれはそれでまたつかさから甘い声が漏れる。


「あっはぁ。んん。」


抜こうとしたはずの圭一郎はまたつかさの膣に進んでくる。


「ひゃぅ、んはぁ」
「あああん。っはぁ」


つかさの体がのけぞる。


「うっ・・・つかさ」


圭一郎がきつく締め付けるつかさにゆっくり出入りする。


「んあ、ふぁあん。」


出入りされるたびにつかさもいやらしく顔が歪み体が跳ねる。


少し出たり入ったりしていると余裕が出てきたのだろう。


圭一郎がつかさに


「少し、動いてもいいか?」


と、聞く。


つかさは、声も出ないようで顔を縦に振る。


それを見た圭一郎がもち上げていたつかさの足を離して両手をつかさの腰にまわし、リズミカルに腰をふる。


二人は正面から抱き合うように体を重ねる。


ピッ


何かのスイッチが入る音がした。


しかし2人は気づかない。


お互いの温かさ、ぬくもりを感じるのに夢中だったのだ。


腰を振りながらつかさの首筋をなめる圭一郎。


「ふぁあ、あっ」
「ああん、ひっ、あん」
「ふぇ、え、えいいち・・ぉ・・んん」


快感の波にのまれ、もはやはっきりしゃべることもできないつかさ。


「っああ、つかさ」


圭一郎は首筋からつかさの口へ移動した。


ぴちゃぴちゃ、くちゃくちゃ。


2人はお互いの舌を絡め合い、激しく求め合う。


「んふぅ、ひゃっ。はぁあ」


唇を離し、さらに激しく腰を振る圭一郎。


「ちょ、ひゃ、あん」
「ふぇあ、えい、ひち、ろぉ、はげし・・・んはぁ」


「ああ、つかさ。」


パンパンパンパン


2人の体が重なる音がする。


すると、圭一郎はつかさからそれを抜いた。


圭一郎は


「体位を変えよう。後ろを向いてくれ」


そういって、つかさに軽くキスをする。


はぁ・・・・
はぁ・・・・・
はぁ・・・・・・・・


つかさが後ろをむく。


圭一郎がつかさの腰をつかみ、また大きな圭一郎が入ってくる。


「ああん、はぁん。」
「ひゃあ、うっんふ、むぅ。」


再び入ってくる圭一郎につかさの甘くいやらしい声が漏れる。


圭一郎も自分を温かくぬるっといやらしくしめつけるつかさに腰が進む。


つかさも自分の膣の奥まで圭一郎のそれが届いているのを感じる。


つかさは圭一郎が入ってくると力が入り、息を吸ったのち、とめて圭一郎をしめつける。


出て行こうとすると息をはいて、力が抜ける。


快感の波は圭一郎が進んでくれば、進んでくる。


では、抜いたら快感の波が引くのかというと違う。


それはそれでまた快感の波が押し寄せる。


つかさは快感の波に溺れていた。


それは圭一郎も同じで止まることなくつかさの膣へ出入りする。


パンパンパンパン パンパンパンパン


さらに2人が重なる音が加熱する。


「ひゃぁあ、ふぇえあ、ん」


「んふぅ、はぁあ、ああん、あん。」


「ふぇ、え、えいち・・・お・・・ああん」


「やっ、はげし、ぃ、よぅ・・・・んはぁ」


圭一郎が顔をくもらせて


「っあ、つかさ、イキそうだ。っ」


つかさもそれを聞いて答える。


「ふぁあん、ふぇ、ひゃあ」


「え、いろ、・・・」
「なっ・・・か・・は・・・」


圭一郎は腰をさらに強く早く振る。


パンパンパンパン パンパンパンパン


「なかだな。よしっ。っ」


つかさは出せる精一杯の声で言う。


「ち・・・がっ・・・あっ・・・」
「なか・・・は・・・あん、ああん」


圭一郎がつかさの膣に白濁のものを放つ。


つかさはそれと同時に声をあげる。
「ひゃう、らっめぇぇぇぇええええええ」


はぁ・・・
はぁ・・・
はぁ・・・


2人とも息があがっている。


圭一郎はそれをゆっくりと抜く。


するとつかさの割れ目からは圭一郎の白い液が流れ出てきた。


テーブルに倒れ込むつかさ。


覆いかぶさるように圭一郎が倒れてくる。


つかさが、息を切らせながらいう。


「なかは、はぁはぁ、ダメって言おうと、はぁはぁ、したんだ」


圭一郎は


「そうだったのか。てっきりなかに出してほしいのかと」


そういうと体を起こす。


うつ伏せだったつかさもあおむけになり


「赤ちゃんができちゃうだろ。」


すると圭一郎は満面の笑みで


「できたら、子供もつかさも幸せにする。約束するよ。幸せな家庭を築こう」


普段、ぶきっちょづらで子供にしか笑いかけない圭一郎がつかさに笑いかける。


その笑顔を見て、つかさも


「ば・・・・」


"ばか"と言いかけてやめ、


「//////////////////////////」


照れてしまい、言葉にならない。


だが、普段笑わないつかさも満面の笑みだった。


すると圭一郎が急に倒れ込んだ。


「圭一郎?!」


つかさは圭一郎に近寄る。


「すまん、仕事明けの徹夜が効いたみたいだ。少し仮眠取りたい」


つかさは、


(だから、徹夜でなにを勉強していたんだ・・・・・・)


圭一郎に肩を貸し、つかさが仮眠室へと圭一郎を運ぶ。


仮眠室で圭一郎を横にすると圭一郎が口を開いた。


「ずっと考えていた。いろんな本を読んだ。なんて言えばつかさに思いが届くのかって。でも、何を考えても、どれを読んでも、全部嘘くさく感じるんだ。だから、思ったことを言おうって思ったんだ。つかさ、俺の言葉、信じてくれるか?」


つかさは少し涙ぐみながら


「わかった。信じるよ」


2人はお互いを見つめ合う。


圭一郎が一言、口にする。


「つかさ、愛してるよ」


そしてまた2人はあつく、甘いキスを交わした。


このあと、つかさにふりかかる不幸があるとも知らずに・・・・・・


圭一郎✖つかさ編終了です。
初めて書いた小説でした。
小説すごく難しいです(;´Д`)
妄想は膨らむんですけど、文章にするって大変ですね。


でも、書いていて個人的に面白かったです。


あの、つかさ先輩の「らめぇぇえええ」が書きたかったwww
あと仮眠室での圭一郎の最後の言葉。
あれを言わせたかったんです。
いや、世の中にこんなこと真面目に言う男性がいないことはわかってます。
言うならホストくらいじゃね?ってこともわかってるんです。
でも、理想ですからwww


一度は言われてみたいなって思います。


とりあえず幸せに終わってよかったと思う次第です。
とりあえず・・・ねw


途中のピッの正体、続編に繋がります。
続編は後輩の咲也くんとつかさ先輩の話です。


いやー、書いてて難しいけどチョーたのしー♪


個人的に思うんですけど、思いを伝えるにはやっぱりキスが一番だと。
どんな思いであれ・・・・
圭一郎にはこれからも沢山つかさ先輩にキスしてあげてほしいですね。