桜色のねこじゃらし☆

グルメブログをしている管理人の日常ブログです。まさに「アラサー毒女の黒歴史」

警察戦隊パトレンジャー 咲也✖つかさ エロ小説②

つかさが咲也のそれをくわえようとする。


すると咲也は


「あ、くわえるのは後で。先に胸でお願いできますか?」


つかさはよくわからず


「胸?なんだ、胸って」


咲也は手ぶりをつけながら


「胸で挟んで欲しいんです。そして、上下に動くんです。」


「はぁ」


ため息を漏らしながらトップスに手をかける。


ぷちっ。


ボタンをはずす。


じーっ。


ゆっくりとチャックを下ろしてピンク色のブラジャー1枚になった。


透き通るつかさのその胸は甘い甘い桃のようだ。


手を後ろにまわし、自分でブラのホックをはずすつかさ。


その表情はとても暗い。


なぜこんなことを・・・・とも言いたげな顔だった。


ぷっくりと実ったつかさの胸が咲也のそれをはさむ。


「こ、こうか?///////////」


嫌だけどしょうがない。少し照れながら上下につかさの長い髪が揺れる。


「あっ、そうです。」
「うん、あっっ、いい♪」


咲也が満面の笑みでつかさを見る。


しかし、つかさと目が合うことはない。


胸にはさまれている咲也はどんどん生き生きとしてくる。


「あはw気持ちいい♪」


圭一郎と比べてよく喋る咲也。


「じゃ、挟みながらちょっと先っぽくわえてもらっていいですか?」


つかさははずかしさと情けなさから無言で言われた通りにする。


ちゅうちゅう、ぴちゃぴちゃ。


「んっ」


つかさから再び甘い吐息が漏れる・・・・


「あっ。いい。」
「うっ、先輩、もう少し早く動いてください♪」


つかさの動きが少し早くなる。


つかさの体温と上下に動くつかさの胸、さらに柔らかい感触が咲也にはたまらなく気持ちよい。


咲也は両手でつかさの手の上から手を重ね、もう少し強く挟むことを要求する。


つかさの胸がグミのようにむにゅっと歪む。


男性という男性はこれを見て興奮せざるを得ないだろう。


つかさの胸でコンビニのフランクフルトのように太く大きくなっていく咲也。


つかさが動くのをやめて少し休もうとするとすかさず咲也がまた願い出る。


「疲れたなら、口だけでもいいですよ」


それを聞いて返事もせず、咲也のそれを口に含む。


先の方から真ん中くらいまで上下に行ったり来たりをする。


ちゃぷちゃぷ


「んん・・」


つかさの顔が歪む。


咲也がつかさの頭に両手をかけて自分のものの根元までつかさを押し込む


「んっ!んんっ!!」


そしてそのままつかさの頭を上下に振るのだ。


「あっ、うっ、いい」


咲也の顔も気持ちよさのあまり幸せな顔に歪む。


つかさは頭を振られ、咲也のそれが苦しくて口の中でよけようと下でおさえようとする。


「先輩、、そう。なめて」


違う。


つかさは舐めてるんじゃない。


苦しいんだ。


咲也がつかさの頭を激しくふるのと同時に自分の腰も動かす。


そのせいで咲也のそれがつかさののどまで届いていた。


つかさの温かい体温、ぬるっとした唾液、そしてなによりその感触が何とも言えない。


咲也がつかさの頭から手を離す。


と、同時に咲也の白濁のいやらしい液体が飛び出した。


むっせこむつかさの頬からあごにかけてじっとりとはうように流れつく。


思わず、つかさは泣きだしそうになる。


でも自分に「泣いたら負けだ」と言い聞かす。


咲也は満面の笑みを浮かべていた。


「先輩、ありがとうございます。次は先輩の番ですね」


つかさは自分についた咲也の白いものを拭こうとティッシュを求めて立ち上がる。


しかし、そのつかさを抱え込むように咲也が手を回す。


「なにをする。やめ、やめろっ」


咲也はにこっとしながらつかさのボトムスとスパッツを脱がせる。


続く・・・・


あいかわらず、悩みました。
ほとんど投げやりの状態で書いてました。
だって、イメージできないんだもん。
さっくり書くことを目標として余計な表現は省いています。
ですが、他のかたの小説を読んでいるとやはりある程度の表現は必要なのかなと考えさせられます。
端的で面白みに欠けるかな・・・
ごちゃごちゃ書かないまでも雰囲気くらいは書いた方がよいのかな?


次回を書くときはもっとそこらへんに気を配って書こうと思います。