桜色のねこじゃらし☆

グルメブログをしている管理人の日常ブログです。まさに「アラサー毒女の黒歴史」

ちゃうねん、わし、本当は寝たかってん。

見事に薬を飲み忘れてしまい、今晩も徹夜です(´・ω・`) 
はぁ・・・・
私の部屋には夜になり元気に走り回っているブサイ●がいます。

人のヘアピンをゴキブリに見立てて噛みついてます。
壊すなよ、まだ使うんだから(-_-;)


それとは別なお話で。
コアラ嬢が移動になり透析室から去ってしまうことになりました。
代わりに転属されてきたぴくみんさん。
ぴくみんさんの名字が神様と同じ苗字なんです。


呼び名に最初すごく困りました。
「〇〇さん」だと神様とダブってしまうし。
だからと言って神様のこと「かーくん」とは呼べないし。
私「ぴっちゃんは?」
テ「それは看護師主任さんとかぶるでしょ」
私「くみーは?」
テ「どっかの外人じゃん。」
私「悩むねー」
テ「ぴくみんで良くない?」
私「じゃ、そうすっか♪」


なので新しい受付嬢の名前は「ぴくみん」さん。
名字が一緒なだけに看護師さんは
「女神じゃない?」
と、安易なことを言います。
「ううん、もうちょっと様子見てから女神様かどうかきめりゅ(   `・ω・)ノ 」


「tabenecoさん、結構人を見るよね。観察するっていうのかな?」
やめてください、すごいやらしいやつみたいじゃないですか(;´・ω・)


私は観察はしますけど人となりを見てその人との距離を測ってるんです。
誰だってこれ以上入られれたくないっていう距離があるじゃないですか。
無理に人のデッドゾーンに割り込まないように計ってるんです。
人間十人十色ですから。
自分の距離を強いるのは違うと思うし、相手から申告するものでもないと思ってるから自分なりに計ってるんですよ。


たまに、そのデッドゾーンに踏み混みたくなって逆鱗に触れて大変なことになるんですけど。
リアは特に顔を向き合わせていますからね。
トラブルにもなりやすいですし。
沢山痛い目を見てるので・・・


でも、優しそうで人のよさそうな人です。
融通も聞きそうですし。
ぴくみんさんは慣れてきたらきっと楽しくお話してくれる人でしょう。
あゆみよれそうです。


見に来てね♪