桜色のねこじゃらし☆

グルメブログをしている管理人の日常ブログです。まさに「アラサー毒女の黒歴史」

警察戦隊パトレンジャー 圭一郎✖つかさ エロ小説④




この記事は警察戦隊パトレンジャーの妄想エロ小説です。


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つかさは、小さく口を開けて、甘い甘いキャンデーを舐めるようにペロペロと圭一郎のそれを舐める。


圭一郎のそこからぴちゃぴちゃと音がする。


「!」


圭一郎が少しビクッと動いた。


快感の波が体を走ったのだろう。


圭一郎はつかさの目を見て


「しゃぶってくれ」


と言った。


つかさは顔を赤くし、口をもう少し大きく開けて圭一郎のそれを口に含む。


ぬるっとしたつかさの口はとても温かくて気持ちよい。


つかさが圭一郎を口に含んだままゆっくりと前後に動く。


つかさが前後に動くたびにちゃぷちゃぷと音が鳴る。


「んんっ」
「ぷっはぁ」


つかさが圭一郎のそれから口を離す。


つかさの口は少し唾液にまみれて濡れていた。


圭一郎のそれから口を離したつかさだが、つかさの唾液がつかさと圭一郎のそれをつないでいる。


その光景はとても淫靡でいやらしい。


つかさはもう一度圭一郎のそれを口に含んだ。


つかさの声が上がる。


「んっ、んんぅ」
「うふっ」


「んんん!」


必死に圭一郎のそれにしがみつこうとするつかさ。


その姿がとてもかわいくておもわずつかさの頭を撫でる圭一郎。


つかさが前後に動くたびにつかさの吐息といやらしい音が聞こえる。


「んっ」
ちゃぷちゃぷ


「んんふっ」
ちゃぷちゃぷ


「んん、ん」
ちゃぷちゃぷ


つかさも一生懸命だ。


そんなつかさの動きが激しくなった。


つかさの長い髪が前後に激しく乱れる。


あまりの気持ちよさに圭一郎の顔も歪む。


「んっ。んぁあ」


圭一郎からも声が漏れ始める。


興奮した圭一郎のそれがつかさの口の中でドクンドクンと脈打ちひとまわり、いやふたまわりは大きくなる。


急に大きくなった圭一郎にびっくりするつかさ。


口を離してつかさが


「圭一郎。なんか大きくなった気がするんだが・・・」


圭一郎はつかさの目を見ながらこう言った。


「つかさが気持ちいいからだ。もう少ししてくれないか?今のがいい」


はずかしさのあまり返事こそできなかったが、圭一郎の言葉に嬉しくてもう一度チャレンジする。


口を大きく開けて・・・・


ちゃぷちゃぷ
「んんんっ」


ちゃぷちゃぷ
「んふぅ」
ちゃぷちゃぷ
「ん、あん」


圭一郎はつかさの頭に手を回し、つかさが自分のそれから離れないように優しくかざす。


次第に圭一郎の興奮も増してきてつかさの頭を自分のそれに押し付けるように抑える。


圭一郎のそれは熱く煮えたぎっているように熱い。


頭を押さえつけられたつかさは口というよりのどの奥にまで圭一郎のそれが届いていた。


棒アイスのように大きく、長く熱いものがつかさの奥まで届いているのだ。


苦しくって、圭一郎が手を離すのと同時に勢いよく離れる。


つかさの長い髪が跳ねる。


思わずむせるつかさ。


「げほっ。げはっ。」


むせこむのと同時につかさの唾液がはじけ飛ぶ。


唾液がキラキラしていてまるでつかさのまわりにダイヤモンドダストが舞い降りたような。


圭一郎はむせるつかさに思わず


「すまん、苦しかったな。気持ちよかったから」


つかさは息を整ると圭一郎に


「少し苦しかった。っぞ/////////」


息が整ったつかさに


「そこのテーブルに腰かけてくれ。俺がズボンを脱がす」


「あっ、ああ、頼む/////////」


つかさは言われたように腰かけようとしてテーブルの上にあったノエルのVSビークルを間違って触ってしまった。


カチッ


つかさは、手を自分の後ろにまわし、テーブルの上に置いて支えるような状態で座った。


足は伸びていてズボンは下げやすい。


圭一郎がつかさのズボンをすらっとさげる。


すると白魚のような美しいつかさの長い足がお目見えする。


その姿は岩場に座っている人魚のようだ。


足を揃えて寄り掛かるような感じだったのだが、圭一郎はその白く、長く、美しい足を両手でこじあける。


「ひゃっ!ちょっ、ちょっと//////////////////」


いきなり足をこじ開けられたつかさが恥ずかしさのあまり声をあげる。


「広げないと俺が入れないだろ?」


もっともなことを言う圭一郎。


「そうだけどさ・・・・」


少しすねたようにつかさも返す。


こういうところが圭一郎はデリカシーがない。


ゆっくり足を撫でるとか、抱きしめながら割り込んでいくとかやりようはいくらでもあるのに。


圭一郎はつかさの片足を抱え、つかさのそこが丸見えになるほど足を広げ、パンパンに膨らんだ自分のそれをつかさのそこに挿入を試みる。



今回はここまでです。
なんか、あんまりエロくないです。
すごく心配していたエロさ不足がある気がして・・・・
イマイチ、どう書いたらよいのかわかりませんでした。
いろいろ飾り立てようかなとか考えたんですが、余計なことをせずに師匠に見せて助言を仰いだ方がよいなと思ったんです。
ケーキが美味しいからと言ってショートケーキに焼肉とよっちゃんいかと寿司と冷麺と唐揚げと・・・・と、美味しいものを載せて行けば美味しくなるのかっていう理論です。
ショートケーキはショートケーキ。
それにあうのはチョコかいちごかw選んでもらうみたいなもんですよ。


さて、次回はいよいよ本番です。
途中ででてきたノエルのVSビークルは一体?
カチッて音しましたね。しましたね?


このあと圭一郎はつかさとひとつになれるのでしょうか?


ってか、このあとうまく書けるのでしょうか・・・・・
触覚と嗅覚、足りなかった気がする(´・ω・`) 


次回こそ!!!!!!!!!!!
もっとエロく、もっとうまく書きたいですね!!!