桜色のねこじゃらし☆

グルメブログをしている管理人の日常ブログです。まさに「アラサー毒女の黒歴史」

ゼロコさんに描いていただいたアンダイン展覧会場。コラボはいいんだけども・・・

先日、ゼロコさんに描いていただいたアンダインが完成したそうなのでアニメとの比較画像を載せておきます。

どれが欲しいですか?
実は中身全部一緒なんですよ。
どう見ても真ん中のアンダインはかわいいから嫁の貰い手がありそうですよね。


でも、全部嫉妬の悪魔なんです。
なにかしようもんなら
「その子とあたし、どっちが大切なのよぉー!!」
と、ぶちぎれられるでしょう。


こんなにかわいいのに(*´ω`*)モキュ
こんなにかわいいなら嫉妬されたいかもね♡


あと、アザゼル篤史ことあっちゃん。
他の悪魔にお願い事をしようとして手に何かを持たせたんです。
人間界ならお金を持たせて買収するところでしょう。
ですが、あっちゃんは・・・
「いいから。いいから。君がウンと言ってくれたら残りも用意させるから」
「困ります。こんな縮れた毛もらっても困ります」


縮れた毛ってw


どこの毛?w
やっぱ、あそこの毛?www


ゼロコさん談では腹毛を描くのが初めてだったそうです。
そりゃ、そうですよね。
滅多に書く機会はないwww
しかも何回か書き直していただいたそうでw


アンダインもですがあほ丸出しのあっちゃんにも注目の1枚でした。


ゼロコさん、ありがとうございました。
ゼロコさんにお願いするとカワイイ女の子になって仕上がってくるんでたまらんのですよ♪


今日は朝からついていたテレビを見ていました。
すると・・・・

これ、やってて。
特に見るつもりはなかったんですが、エヴァンゲリオンとのコラボ回だったようで、
エヴァンゲリオンタイプの新幹線が出てくるんです。
その新幹線が「シンカリオン 500 type EVA」としてロボットに変形してました。
エヴァってただのロボットアニメじゃねーんだけどなぁ。


よほど財政が厳しいのかな?
声優さんもみんな本物でBGMや効果音は勿論、「残酷な天使のテーゼ」が流れた時は「あぁ、エヴァのブランドも地に落ちたな」と思いました。
主人公の碇シンジってエヴァではパイロットなんですけど、シンカリオンでは「運転士の碇シンジです」って言ってた時、エヴァファンとしてはちょっとガッカリしました。


コラボするなとは言わないけど、元の世界観を崩したものはあまり好きじゃないんです。
わがままばっかり言うtabenecoでした。


見に来てね♪







変態師匠にエロ小説を読んでもらいました。公然わいせつ罪手前かも・・・・

朝に書いたエロ小説を私の文章の師匠に読んでもらいました。
一応言っておくと文章書いてる人って大体変態ですからね。
どういう変態かというと妄想する変態。
多少の妄想は誰でもするのでしょうが、変態の域になってくると妄想が止まらないんです。ロマンチックが止まらない


妄想量が多すぎて文章にできると言った感じ?


ま、ようは変態という事です。
その変態師匠からの感想。


面白かったです


・何に特化するのか。
そのテーマの小説に関しては、様々なターゲットに合わせて書かれています。
相手に何をもたらしたいのか、どういう人に読んでもらいたいか
聴衆を明確にすることで自然と書く内容にも反映されてくると思います。
・表現方法はなるべくイメージしやすい例えをいれると嬉しい
所作や動作に関しての記載はしっかり書けている印象を受けます。
ただ、もう一歩進むとすれば、表現方法、想像させる方法をあえて、直接的に表現するのではなく、
例えて遠まわしに表現することで、逆に読み手の想像を膨らませることもできると思います。


かぎかっこは多用してもよいと思います。


チャットログも役所に提出しておりますので、事業所に来た時等に、その件についてはお話できればと思います。


「あえて表現を荒くして書かなかったんですがイメージできましたか?それだけ聞きたい!」


師匠「イメージはしやすかったですがただ書いてあるイメージをしたという感じでしょうかね。でもよくここまで書いたなと感心と感動をいたしました。


(-ω-;)ウーン。そっかぁ。褒めては貰っているけど、もうちょっと表現が必要なんですね。
かぎかっこの多用化かぁ・・・・
考えてみます。


あ、師匠忘れてたわ。
これ、行政に提出するんだったね。ごめん、ごめん。
提出すんのに詳しくアレコレ書けないよね。


ちなみに変態師匠のスペックも勝手に載せておきます。
・師匠は元々営業職をしていたそうで人当たりがすごくよい
・年は20代半ばから後半の男性
・例えるなら洋菓子にガラスの破片が入ってるような人
・たまに毒吐く
・楽天とプロレスが好き
・中肉中背で鳩胸


本当、かわいい男の子なんです。
かわいいんだけどいじめたいタイプじゃねーな。
この人のおっぱい触らせてもらったんです。
でも家に帰った後、「世の中等価交換」という言葉が浮かんできてこのにーちゃんには自分のおっぱい触られたくないと思いビスコをあげました。


領収書書くならおっぱい代として。


やっぱさぁ、おじさんがいいなぁ。
やさしいおじさん。
女の子でもいいけど、触らせてくれるなら。


って、そこじゃねーよ。
小説ね。


私は小説って2種類あると思うんです。
①事細かに描写してイメージを読者に固定させるもの
②あえて表現を削りイメージを読者にゆだねるもの


師匠の話だと②は上級者向けのようで。
でも、私もイメージを縛りたくないから②になるようにあえて書いたつもりですがなかなかそうはいかなかったみたいで。


やっぱり私の力量ではまだそこまではいかないんですねぇ。
誰に向けて書くか・・・・
(-ω-;)ウーン、特撮好きのおっさん向け?
決して腐女子向けではないことは確かです。


あ、でもこのブログの読者に特撮好きのおっさんおらんやんけw


ただ、おもいたったから書くじゃダメなんですね。
表現方法もわかりやすくって言われてもなぁ・・・・
生活の中のものをそんなエロく見たことねーし、例えようがないよネ。


エロいと言えば・・・・


昨日、私、病院はしごの日だったんです。
午前中はエアコンの効いた涼しい部屋で治療を受けてまして。
ちょっと寒いくらいでした。


途中ガストでランチにオムライス食べて午後の病院行ったんです。
そしたら、ご飯食べてエネルギーが入ったのか暑くって、暑くって。
服装がワイシャツに薄いポンチョ、ジーパンだったんですけど汗だくなんですよ。


あんまり暑いからワイシャツ脱いでポンチョだけになりました。
風でめくれたら素肌ですよ。


イヤー暑かった。庭で全裸になる人の気持ちわかる。


ポンチョ1枚で先生に診察受けて帰ってきました。
帰りにスーパーにも寄りました。
案外見えないみたいで通報とかはされませんでしたよ。


見えてたら公然わいせつ罪。
見えてないから公然わいせつ罪手前。
言っておきますけど痴女じゃないですよ?
見せるのが目的とか裸だったわけじゃないんですから。
ちゃんとポンチョ着てますから。


いやー、ワイシャツ脱いでからは涼しかったですw


見に来てね♪



警察戦隊パトレンジャー 圭一郎✖つかさ エロ小説②

前の分。


圭一郎の手がつかさのトップスを脱がせる。


ボタンをはずして、じぃーとジッパーを下げる音がいやらしい。


しかし、つかさは抵抗しない。


圭一郎に「任せる」と言った手前、手を出せないのと圭一郎を信じているからだ。


きっと圭一郎はここで「やめて」と言えばやめるだろう。


だが、つかさは圭一郎が自分の嫌がることをしないと信じていたからだ。


トップスからは薄いピンク色のブラジャーにつつまれたつかさのおっぱいが見える。


つかさの肌は白く透明感があり、でも少しピンク色に赤みを帯びた吸い付きたくなるようなそんな体だった。


そんなつかさをみて圭一郎の理性が飛ぶ。


圭一郎はつかさのそんなに小さくもない胸をわしづかみにする。


思わずつかさが


「いたっ。圭一郎痛いっっつ。」


その声を聴いて圭一郎もぱっとして我に返り、


「す、すまん。あんまり綺麗だったから」


つかさが圭一郎にレクチャーする。


「女性の胸はプリンをもつようにもっと柔らかく触るんだ」


言われた通りに圭一郎の手つきが柔らかくなる。


元々感じていたつかさも触られて感じているのに表情も口元をキュッしめて感じているのを隠す。


圭一郎がもう一度つかさにキスをする。


胸は優しく触りながらつかさに舌を入れないキスをする。


キスをされたことにより自分も感じていることを隠そうとしていたつかさも次第に正直になっていく。


圭一郎がつかさの乳首をつまむ。


「っっつ」


声にならない声をあげるつかさ。


つまんだと思ったら次はこねくりまわす。


「んっっ」


つかさも体に走る快感に思わず声が出る。


圭一郎がきゅうにかがんだ。


次の瞬間、圭一郎がつかさの乳首を吸った。


「あっ、ああっ」


ビクッとはねるつかさ。


圭一郎は吸ってみたり舐めてみたり、そしてかんでみたりした。


「あっ、ちょ、あぁ、あん。んふっ」


つかさから艶っぽくいやらしい声が上がる。


圭一郎は


「つかさ、気持ちいいのか?」


とつかさに聞いた。


顔を赤らめながらうなずくつかさ。


その顔がいじらしくもっといじめたくなる女の顔だった。


その顔を見て少しうれしくなった圭一郎はさらにつかさにまたキスをする。


キスをしながら手をパンティーの下に入れた。


そこで我に返るつかさだが、やめられなかった。


圭一郎とこのままsexしたいと思うようになっていたのだ。


パンティーのなかからつかさの中へ中指を一本たててつかさをかき回す。


「あっ」


自分の中に入ってきた圭一郎に感じて思わず声が出る。


体を走る快感につかさも声を隠せない。


圭一郎の指につかさは圭一郎にしがみつく。


圭一郎はつかさの中に指を入れたり出したりする。


「あん、んふ、ん、んんっ」


唇を離してつかさが快感の波に襲われているのを男としてこころよく見ている圭一郎。


息が上がっているつかさがとてもかわいくいとおしいと思う圭一郎だった。





とりあえずここまでです。
書いていて思ったのは「私の中の圭一郎ってキス魔だな」です。
個人的には圭一郎には童貞であってほしいのですが、国際警察に就職してるからもてるだろうし、多分童貞ではないんだろうな・・・と。
つかさもあんだけ美人だから彼氏の一人や二人はいたのでしょう。
と、なると、経験は済んでいるのかな?と思います。


書いていて・・・・・小説難しい( ; ゚Д゚)
これを職業にしている人って本当、すげーなって思います。


いやー、朝から変態パワーがすごくなったから勢いで書いてみたけど勢いだけでは全然無理ですね。
余計の描写をあえて入れないで書くことを目標に書いてるんですがわかりにくいですか?
自分では全然わからないです。


このあとはつかさのフェラや本番もせまっているのでよりよく書けたらなと思っています。


果たしてエロいのかどうかさえもわからない・・・


見に来てね♪